2016年11月11日

赤羽「最後は笑顔で」 26日に大阪国際女

大阪国際女子マラソン(26日、長居陸上競技場発着)に出場する有力選手の記者会見が24日、大阪市内であり、ママさんランナーのパイオニアとして活躍する2人が抱負を語った. 引退レースとなる34歳の赤羽有紀子(ホクレン)は「いつも最後は苦しい顔. 最後くらいは笑顔でゴールしたい」. 一方、38歳の小崎まり(ノーリツ)は「今は(2時間)25分を切るのは無理だけど、来年、再来年に実現するためのレースにしたい」と、次の五輪への意欲をみせた. 会見には26歳のホープ2人も出席. ロンドン五輪代表の重友梨佐(天満屋)は「自己ベスト(2時間23分23秒)を更新して自信を取り戻したい」. portinglytan potibsadim CTR360 マエストリ 前回3位で北海道マラソン覇者の渡辺裕子(エディオン)は「2年後の五輪へ、一つ経験として生かしたい」と話した.
posted by SuenagaTomomi at 00:57| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。